LINEで最新情報を受け取る

※いつでもブロックできます。

インパクトドライバーで打ち込むので、早ければ最短1秒で打ち込むことができます。

途中で硬い地盤にあたっても、逆回転させればすぐに抜けますので、位置をずらして簡単に打ち込み直せます。

何本もペグを叩くと手が痛くなりますよね。

でもイージードリルペグなら、インパクトドライバーで打ち込むだけなので、手が痛くなりません。

ウッドホルダーはビーチ材を使用しており、ボルト部分とは一体ではありません。

そのため、ウッドホルダーを押さえて打ち込むことで、ボルトだけを回転させることができます。

手で押さえながら打ち込むことができるので、少し硬い地面でも、打ち込む位置をしっかり定めて安定してボルトを打ち込むことができます。

力の弱い女性やお子さんの場合、市販のカラビナなどをつけると力を入れやすくなるので、さらに安定して打ち込むことができます。

また、帰りにペグが見つからないことってありませんか?

ウッドホルダーが見つけやすいので、無くしづらいです。

年々、夏の気温は上がっている上に、暑い期間はどんどん長くなっています。

ペグを打つときは、ほぼ日陰が無い状態での作業ですから、炎天下で長時間ハンマーを振り下ろす作業はとても危険です!!

出来るだけ力を使わず、短時間で作業を終わらせて、少しでも熱中症になる可能性を軽減させましょう。

ペグの役割はテントが飛ばないように固定することです!その為に皆さん、頑丈なペグや長いペグを使用して、『抜けないように』『飛ばないように』工夫しますよね。

ペグで重要なことは抜けづらいことです!

イージードリルペグは、垂直引抜きでも強度が出るペグです。いかに一般的なペグと抜けづらさが違うのかご確認頂けると思います。

地盤がしっかりしていれば、驚くほど抜けません!!

YouTube動画(音声付き)

※地盤の硬さにより抜けづらさは変わりますが、一般的なペグの何倍も抜けづらいです。

ウッドホルダーは、天然のビーチ材を使用しております。

Easy drill pegは工場で大量生産される商品と違います。

無垢材を職人が一つ一つ丁寧に、すべて手作業で製作しておりますので、同じものは一つもなく、一ヶ月に4本×300セットしか製作できません。

きれいな木目が、日焼けしたり、ときには汚れがついたりして、どんどん変化していきます。

デザインと機能性を兼ね備えていて、キャンプに自然に溶け込みます。

長く使うほど、味わい深い素晴らしい色に育っていくのを楽しんでください。

LINEで最新情報を受け取る

※いつでもブロックできます。

使い方は、とても簡単です!

ウッドホルダーを押さえて、地面に押し込みながらインパクトドライバーを回すだけ。指を挟まない様に、途中で止めて指を抜いてから最後までペグダウンします。

カラビナとウッドホルダーを握り込むと、力の弱い方でも簡単にペグダウンできます。

イージードリルペグのご使用方法とご注意点です。

実際にペグダウンしている様子をご確認頂けます。

YouTube動画(音声付き)

だれでも簡単にペグダウンできるのが分かって頂けたと思います。

たっぷりキャンプを楽しんだら、あとは撤収作業です。

イージードリルペグは、抜くのも簡単!!

ウッドホルダーを上に引っ張って、インパクトドライバーを逆回転させるだけ。あっという間にペグ抜き完了です。

ご使用時、回転するビットやボルトには触れないでください。

【ご注意】

イージードリルペグを使うと、お子さんもやりたがります。

かならず大人が一緒に丁寧に教えて、練習させてください。

小さいお子さんは、抜く作業から始めると良いかもしれません。

できるようになると、お子さんのキャンプでの一大イベントになるでしょう!

・25cm × 4本セット

・30cm × 4本セット

素材:ウッドホルダー ビーチ材

   ボルト スチール(亜鉛メッキ仕上げ)

Q:イージードリルペグの使い方は?

A:使用方法は、14mmビットソケットをインパクトドライバーに取り付けた後、ウッドホルダーを押さえながらボルトの先端を地面に刺してペグダウンしてください。

Q:電動ドライバーは使用出来ないですか?

A:14mmビットソケットを取付られる電動ドライバーであれば使用可能です。

但し、電動ドライバーの性能によって、固い地盤にはペグダウン出来ない可能性もございます。

Q:どのようなインパクトドライバーが必要ですか?

A:12V(ボルト)以上のインパクトドライバーを推奨しております。地盤の固さ(凍った地盤など)によっては、18V以上を使用しないとペグダウンしない可能性もございます。

メーカー試験は、デウォルトのDCF801で行っております。

日本では、マキタ、HiKOKI等のメーカーで12V以上を推奨します。

Q:なぜインパクトドライバー推奨なのでしょうか?

A:電動ドライバーよりもインパクトドライバーの方が、締付け力が強く、打撃も加えてくれる為、ペグダウンがより簡単にできます。

Q:砂利、砕石、または石の多い地面でもペグダウンはできますか?

A:地面の石を取り除いた後、土の上にペグダウンできます。

細かい石で、ボルトの先端がぶつからない場合は、そのままペグダウンできます。

Q:ウッドホルダーが破損することはありますか?

A:木製品の特性上、ウッドホルダーの摩耗が激しい場合、ペグダウン時に破損する可能性があります。

ペグが地面に触れる前に止めてください。

LINEで最新情報を受け取る

※いつでもブロックできます。